>>1
2つの可能性
1つは事故でテールロータ関連の何処かがが壊れ機体が高速回転した。
2つ目はパイロットの自殺もしくはバーティゴ

高度150m程度から墜落 加速墜落なら5秒の対応時間は無い
操縦桿切り離し可能ではない片側に専用にされれば
取り返すの数秒はかかる、更に気づかない可能性もある
通常切り離せない場合も同じだ強靭な体力パイロット
片方正常でも片方異常なら対応不可能な腕相撲した可能性もある。

それが自殺であれ バーティゴであれ認識してなければ
全力で双方自分が正しいで行動する
その様な事故に対応できる自動復航飛行回復装置は積んで居ない

個人としては自殺では無い、バーティゴ双方パイロットの格闘墜落事故であって欲しいと願う!!
これは起きて不可避逃げられない低高度高速が災いする事故の可能性一番高いだろう、
高度150m以下はレーダーも有効ではない消えた場所から墜落点がずれて居るのもこのためだろう、
時間的は5秒気づくだろうか、相手の異常に気づけなかった可能性は非情に高い2秒で気がついても間に合わない
これは島根のアグレッサー F-15の墜落にも言える事だ 復航可能なのは自動判断自動復航、パイロット無視
機体自動的に正常飛行に戻せる装置つ無しか無い、しかしそれは存在すらしない!!