小説や映画では、社会の真実、政府が隠したいことは妄想として扱われ、知って口にした者は精神病院で監禁されるというものが多い

(上の画像は、映画バック・トゥ・ザ・フューチャー2 社会の真実を知っている博士が精神病院に監禁される)。

 現代社会で、広く流布された妄想事例としては電波系というワードが存在するほど有名なものがあり、精神科が電磁波関連の技術を妄想として扱っている。

 人が本当に集団で同じ妄想を言うのだろうか? 集団を説得出来るものは妄想とは言わないはずだ。

 もし、集団を説得できたものを妄想と定義するなら宗教なども妄想になってしまうではないか。ただの実在技術を悪用のために精神病院というシステムを使って隠しているだけでは?

  そんなことを論証したものがあるのでご覧いただきたい。

ttps://note.com/lively_minnow330/n/n652a93732c8f

これガルちゃんで見たんだがやばすぎた