仮想空間を活用する大学増加 東大がメタバース工学部開設、順天堂大や東北大は医療応用

 インターネット上の仮想空間「メタバース」や、仮想空間に現実の世界を再現する「デジタルツイン」を活用する大学が増えている。
 東京大学は中高生や社会人にデジタル技術を教える「メタバース工学部」を開設した。
 デジタルトランスフォーメーション(DX)人材の育成などが狙い。
 順天堂大学や東北大学は企業と組み、新時代の医療応用を目指すという。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Science Portal 9/30(金) 17:59
https://news.yahoo.co.jp/articles/941bc8b8fe6d9fe91a0f19a7ba84f352296e9cab