日本の3人、ノーベル賞有力予想 米情報会社、ALS研究など

 米情報会社クラリベイト・アナリティクスは21日、論文の引用回数などから将来ノーベル賞を受賞する可能性が高い研究者20人を発表した。
 全身の筋肉が徐々に動かなくなる難病「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」の発症に関わるタンパク質を見つけた東京都医学総合研究所の長谷川成人脳・神経科学研究分野長(61)ら日本人3人が含まれる。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

共同通信 2022/09/21
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