自然淘汰が正しくて、それが正しく働くものならば
在来種は日本の自然環境にもっとも適応的だったからこそ
在来種に相応しい遺伝子を持っている。
人為的な育成種が日本の自然環境に放たれてたとえ交雑したとしても
自然淘汰が働くのならば本来の在来種の遺伝子に結局は収斂進化するのでは?

でも現実にはそうじゃなくてただ隔離条件だけが種を形成していたのか?