100光年先に「海洋型惑星」と推測される惑星を発見!

 ほとんどが水で構成されているようです。 

 カナダのモントリオール大学(University of Montreal)の研究チームは、地球から100光年離れた「りゅう座」の連星系に、ほぼ水によって構成されている可能性がある太陽系外惑星「TOI‐1452b」を発見したと報告しました。

 「TOI‐1452b」は恒星からの距離が丁度よく、研究者たちは「これまでに発見された太陽系外惑星のなかで海洋型惑星としての条件を最も満たしている1つである」と述べています。

 研究内容の詳細は2022年8月12日に『The Astronomical Journal』にて公開されています。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2022.08.30
https://nazology.net/archives/114131