スパコンは“エクサ”時代に突入した、今後の頂上決戦の動向は?

 エクサ(100京)時代が本格到来―。
 「トップ500」と呼ぶ、世界最速を競うスーパーコンピューターのランキングの1位は、現在、米ヒューレット・パッカード・エンタープライズ(HPE)が米オークリッジ国立研究所に納入した「Frontier(フロンティア)」だ。
 6月に世界で初めてエクサの壁を突破し、米国勢として2年ぶりに1位に返り咲いた。
 世界最速の演算性能を達成したフロンティア開発の背景とスパコンをめぐる今後の動向を探る。(編集委員・斉藤実)

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ニュースイッチ 2022年08月17日
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