バブルの末期には、科学雑誌がずいぶん多かった。
講談社のクオークとか、科学朝日(?)とか。

岩波の自然はたしか無くなった(無理矢理英語訳すればネーチャーだが)。

今残っているのは、日経サイエンスぐらいかな。
それにしても日経サイエンスの値段の上がりようが凄い。
あれじゃ、図書館ぐらいしか買わないぜ。アメリカ版の
値段の安さにくらべて、日本のは高いな。