こっちは音は静からしい

水素燃料で飛ぶ無人航空機「テラドルフィン4300」のスゴい性能
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FCは国産で飛行時間は2時間、航続距離は200キロメートル、最高時速は150キロメートル程度。

機体重量29キログラム、搭載量10キログラム。

水素FCの場合、リチウムイオン電池に比べ大幅に飛行時間を延ばせるほか、発生する騒音もガソリンエンジンよりはるかに小さい。沿岸警備などに用いた場合、相手に発見されにくい長所もある。