専門家「群発地震の一環」「地盤緩い地域で震度大きく」…石川で震度6弱

 石川県能登地方を震源とする最大震度6弱の地震について、金沢大の平松良浩教授(地震学)は「(続いていた)一連の群発地震の一環と考えられる。
 地下にある複数の断層のうち、一つが動いたのだろう。
 地震の規模が大きかったことに加え、地盤が緩い地域で震度が大きくなった可能性がある」と指摘した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

読売新聞オンライン 6/19(日) 16:18
https://news.yahoo.co.jp/articles/0695621c6748465d4c3f0128baa26f319beb8048