魚の眼球から、分布海域や採餌履歴などの生活史を解読できる方法を開発!

 今後の海洋生態学に大きな発展をもたらすかもしれない

 2022年2月4日、海洋研究開発機構(JAMSTEC)と東京大学の大気海洋研究所、水産研究・教育機構らの研究グループは、魚の眼球からその魚が稚魚のころからどのように生活してきたのかという生態を解読する方法を開発したと発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

マイナビニュース 2/16(水) 9:21
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a62449c2167263792ab80cb334f7be2e185895c