「宇宙から農業支えたい」人工衛星で稲を撮影しコメのおいしさ推定…福井県が実証実験へ

 福井県は、昨年打ち上げた超小型人工衛星「すいせん」で稲を撮影して、コメのおいしさを決めるたんぱく質の含有量を推定する実証実験を、2022年度から始める。
 人工衛星を使ったコメの品質把握は全国でも珍しいという。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

2022年02月12日 22時55分 読売新聞
https://news.nifty.com/article/technology/techall/12213-1468555/