「大麻でコロナを予防できる?」、米大学の論文が話題に

 オレゴン州立大学の研究チームは1月10日、大麻に含まれる2つの化合物が新型コロナウイルスと結合し、ウイルスのヒトへの感染を阻止する可能性があるとの論文をJournal of Natural Productsで発表した。
 その化合物とは、カナビゲロール酸(CBGA)とカンナビジオール酸(CBDA)とされている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

forbesjapan 2022/01/15 17:00
https://forbesjapan.com/articles/detail/45348