黒鉛は中性子の減速材である
1942年のフェルミの黒鉛炉は原子爆弾材料のプルトニウム239生成用原子炉を設計するための実験炉として開発された
核燃焼の程度が低いため廃棄物中のプルトニウム239の含有量が高く、
核兵器の材料となる兵器級プルトニウム(239が93%以上)が作りやすい

黒鉛減速ヘリウム冷却炉(超高温原子炉)は第4世代

何作ってんだ?