次世代のブレイン・コンピューター・インターフェイスになる? 脳に埋め込む微細なチップが秘めた可能性

 数十個のマイクロチップで脳の活動を記録してコンピューターに送信するシステムを、このほどブラウン大学の研究チームが開発した。
 この「ニューログレイン」と呼ばれるチップは塩の粒ほどの大きさで、脳の表面や組織全体に散りばめられる。
 現時点で利用できるその他の脳インプラントと比べると、より広い領域から神経信号を集めるよう設計されているという。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

WIRED.jp 11/3(水) 12:12
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb27b035882218634255851c7174d5e91119f5e0