「北朝鮮や中国でも注目」フィルム型太陽電池 ノーベル賞候補の宮坂氏 「街を丸ごと発電所に」

 最近、注目度が高まっているフィルム型の太陽電池。
 ロシア人科学者の名にちなんだ「ペロブスカイト構造」を生かしたものだ。
 そのもととなる研究を手掛け、ノーベル賞候補とも目されるのは、桐蔭横浜大の宮坂力・特任教授。
 宮坂特任教授は電波新聞のインタビューで、「いわば、街を丸ごと発電所にできる」と、今後の普及に期待を示す。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

電波新聞デジタル 10/21(木) 18:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/64217b99e8a2ac5ea6dc4b7e81fbc504f8e6bc95