険なのに、なぜ台風のときに“川の様子”を見に行ってしまう? 心理と対処法を専門家に聞いた

 「大型で非常に強い」台風16号は、10月1日には、伊豆諸島や関東に最も接近する予想になっている。

 注意が必要だが、このように台風が接近したときや大雨のときに、度々、報告されるのが「川の様子を見に行く」「外の様子を見に行く」と言って出掛けて、被害に遭ってしまうケースだ。

 濁流となって荒れる川の状況や、家への被害が迫っていないかを直接見て確認したいという心理なのだろうか。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

FNNプライムオンライン 2021年9月29日 11時30分
https://news.livedoor.com/article/detail/20943071/