マンモス、生涯に地球2周分も歩いていた

 米アラスカ大学フェアバンクス校の研究者らが率いる国際チームは、1万7000年前にアラスカにいたマンモスが、28年の生涯に地球をおよそ2周できる長距離を歩き回っていたことが分かったと発表した。
 残された牙に含まれる放射性同位体を調べ、足取りを明らかにした。
 マンモスの生態の理解や、絶滅した原因の解明につながる成果だという。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

Science Portal 9/6(月) 14:54
https://news.yahoo.co.jp/articles/53595f50ae0ba0536d4253ef35799b9c46504828