「おしゃべりな新種の恐竜」を発見! トサカで数キロ先の仲間と会話

 「おしゃべりな」新種のハドロサウルスが発見されました。

 メキシコの古生物研究グループによると、新種はゾウと同じように、低周波音を駆使して仲間と会話していた可能性が非常に高いとのこと。

 コミュ力に長けた恐竜だったようです。

 研究は、5月11日付けで『Cretaceous Research』に掲載されています。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

ナゾロジー 2021.05.17
https://nazology.net/archives/89160