治験の方法問題があるなら、5月の時点のアビガン承認延期の時点でも問題にすべき
だよね。
同じ方法で今回は統計的に有意となった。
前回は有意とはならないという結果が今回有意となるも、主観がはいる治験であると
承認しないなら、最初からこの治験は成り立たないものだろ。
今回、統計的な有意差が出たなら、承認すべきだろ。
5月の時点で、わずかな患者の改善差で認められないことがなぜ問題とされないのか。
認めたくない人たちの難癖だね。であるなら、アビガン効果は全くないという資料も
出せと、屁理屈も言いたくなる。腐った役人根性にはあきれる。