>>217
いくらでもあるが、これとか、医師だし、トンデモ研究に基づいてるようだぞwww

https://www.okochi-cl.com/original86.html
AGEは体内でも発生するほか、食べ物にも含まれますので、食事からの摂取量も考えなければなりません。
糖尿病患者の食事においてAGE制限を行うと、体内のAGEレベルが著しく低下するという報告(Uribarri J et
al. Diabetes Care, 34, 1610-1616)や、概ねAGE摂取量の6-10%程度が体内に保持されるという報告(Koschinsky
et al. Proc Natl Acad Sci, 94, 6474-6479. Ottum & Mistry et al. J Clin Biochem Nutr, 57, 1-12)があります。

たとえば、先に挙げたキャラメルは当然AGE物質ですし、ホットケーキもAGEを多く含みます。キャラメルは牛乳の
蛋白質が砂糖と一緒に加熱され糖化したもので、ホットケーキは小麦粉と牛乳を混ぜて焼いているためAGEが多く
含まれるというわけです。他にも、たれをつけて焼いた肉や、焼き鳥、から揚げなどにも多く含まれます。