>>1
>「ぜんそくに対する薬剤は、吸入ステロイド剤が一般的になっている。
>コロナ禍で、同剤の効能が急激に改善したとは考えられない。
>そうするとぜんそく患者が減ったのは、
>感染予防行動の波及効果や患者の服薬コンプライアンス(薬剤規定どおりに服薬すること)が
>向上したことも理由として挙げられる」と分析している。
>新型コロナが、患者の行動変容を引き起こしたと考えてもいいだろう。

普段どれだけ悪環境に晒されていたか、ということだろう