そもそも学者魂があれば、政府から拒否されたことを嬉しく感じるのではないですか?

権力を批判しながら、権力におんぶに抱っこされてるなんて恥ずかしいでしょう?
給料が出ている以上純粋な自由なんてものはなくないですか?

私学であれば運営側の教養と懐の深さを見極めて雇われるか、
国公立であれば公務員に準じる制約は覚悟すべきでしょう。

本当の自由を追求するなら、生活費と研究にかかる費用はすべて自分のお金でを賄うべきではないですか。
自由とはそれほど厳しい覚悟が必要なものなのではないですか?