・最終的にたまたまDNAが残った
・他の遺伝子物質は性能が低かったため滅びた(エラー訂正が弱かったなど)
・他にもっといいのがあるが、進化的にそれを獲得してなかった

たまたま相続した説と、性能差説があるな。
エラー訂正ありすぎるのも問題。
たまにエラーが発生したほうが進化できる。
ぎりぎりの境目が丁度いいはず。

環境耐性つよくて、遺伝子が数億年単位でまったく変化しない生物もいるが、
そういうのは生き残る確率は低くなる。
要するに核酸の「性能」ではそれほど決まらないかと。
なにが性能かは難しい