お試し用のセットアップの手順
 V2C本家+B11.7+Oracle Java 1.8.0_111 でお試し用プリセットを組んであります、これで雰囲気が掴めると思います
 V2Cを起動するとログや設定ファイルはSettings下に作られます

 1) jreの入手と設置
   ・B)を解凍して出来た jre1.7.0_79.jre をlauncherフォルダの下にコピーします
   ・jrem/current.txt の内容を確認します (jre1.8.0_111.jreになっています)

 2) jarの設置(プリセットのまま動かす場合は何もする必要はありません)
   ・今使っているV2C.appを右クリしてパッケージを表示しContents/Resources/Javaフォルダ内の
    V2C本体のjar(一番日付が新しいやつ)とAPIパッチ(あれば)をlauncherフォルダにコピーして下さい
   ・launcher/v2cjar.txtの内容を
     広告ありV2C-R、V2C-R+、V2C+の場合はV2C本体のjar
     本家、広告なしV2C-R、V2CMODとその派生の場合はAPIパッチ
    の名前に変更して下さい

 3) 保存用フォルダと最大使用メモリの設定
   ・保存用フォルダ
    launcher/v2cargs.txtの「/Users/XXXXXXXX/Desktop/V2C_with_Encapsulated_Java/Settings」の
    XXXXXXXXを変更します
    (Settingsの「情報を見る」の「場所」の欄に表示されるのでコピペして下さい)

 4) V2C_wEJ.appを起動し、V2CについてでJavaのバージョンが1.8.0_111であることを確認します

 5) V2Cを終了し、jrem/current.txtを jre1.7.0_79.jre に書き変えます

 6) V2C_wEJ.appを起動し、V2CについてでJavaのバージョンが1.7.0_79であることを確認します

 ※ 初回終了時にデスクトップにInfo.plistが作成されますがゴミ箱に捨てて下さい