>>342
とりあえずreadcgi.jsのことは忘れてV2C+が起動できるようにしてください。

>でもオレンジで消している部分(ユーザー名)のフォルダを見るとApplicationSupportのフォルダがないのです
そのユーザー名のフォルダをホームフォルダと呼びます。各ユーザーごとの設定やなんかが保存されます。
ホーム下のLibraryフォルダは不可視属性になってるから見えません。Finderの適当なウインドウがアクティブに
なってる状態でメニューバーの「移動」をクリックします。メニューが開いたらoptionキーを押すと「ライブラリ」と
いう項目が出てきます。これを選択するとLibraryフォルダが開いてApplication Supportフォルダが見えます。

>Macintosh HDからライブラリやら開いて行くとApplicationSupportのフォルダもあるのですが、
>V2Cのフォルダはありません
そっちのライブラリはV2Cに関する限りは触らないでください。触るのは保存用フォルダであるV2Cフォルダの
中だけです。

>V2C+は上にあったリンクからDLしましたが「V2CPlus」というフォルダにV2C_R20170301.jar(2017年
広告ありV2C-Rのアプリ本体を右クリックして「パッケージの内容を表示」するとV2C-Rの中身が見えます。
V2C-R.app/Contents/JavaにV2C_R20170301.jarを入れてください。とりあえずこの段階でこのjarを
ダブルクリックしてV2C+(1.0.9)として起動できることを確認してください。このままでは読み書きには支障が
あると思いますが起動できることとバージョンがだけ確認してください。