MPCのこと考えてみると紆余曲折はあったにせよ基本DAW不要のスタンドアローンに回帰した
さらにElektronやOP-1の存在感を併せて考えると
シーケンサー+音源一体型には現在も根強い需要があるんじゃないでしょうか
逆に言えば単体シーケンサーは厳しいと思いますが

YAMAHAもQY700あたりをベースに最新の音源を載せた製品を10万位で出せばいいのに
マーケット的には、昔のようにシーケンサーしてカテゴライズせず、一体型の音楽制作マシンとして出せば成功すると思うのですが…
グルボ色を払拭したものなら、RolandやKorgでもいいと思いますし