【kick】 暗黒放送 横山緑 part.5 【キッカーズ】

484名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2026/01/17(土) 15:48:29.02ID:CqzzrcF90
https://x.com/kaiyakulistener/status/2012130990379131003
2026/01/17(土) 17:39:26.16ID:neR3AmwL0
Kickの運営会社の親会社は、オンラインカジノ・スポーツベッティングの「Stake」を運営するEasygo Entertainment Pty Ltdであり、Easygoのウェブサイトには、運営ブランドとして「Kick」と「Stake」が並んで表記されています。運営会社は別ではあるものの、日本で最近オンラインカジノ利用者に対する取り締まりが厳しくなっていることもあってか、Kickでの配信を問題であると考えるユーザーも多いのが現状です
2026/01/17(土) 17:42:45.71ID:neR3AmwL0
Stake.comがKickを支援、新規配信者の獲得に2億ドルを投じる


2023年8月1日配信




ストリーミングプラットフォーム戦争が大きくヒートアップしそうです。

新ストリーミングプラットフォームの【Kick(キック)】の共同設立者、エド・クレイブンの最近のツイートによると、ライバルであるTwitch(ツイッチ)を追い抜くために数億ドルを費やすことを示唆しました。

Kickとクレイブン、そしてオンラインカジノ&ブックメーカー Stake.com/ステーク・ドットコムのつながりが助けになると見られています。


エド・クレイブンって誰?

エド・クレイブン(本名:エドワード・クレイブン/Edward Craven)はオーストラリア・メルボルン在住のオーストラリア人。「エディ」とも呼ばれている。

仲間の投資家であるビジャン・テハラニと共に暗号通貨オンラインカジノ/ブックメーカー「Stake/ステイク」を設立して成功、27歳という若さでオーストラリアの最も若い億万長者の一人となる。
2026/01/17(土) 17:48:41.57ID:PKmY53s50
オンラインカジノ「必勝法」で集客、700億円賭けさせカジノから多額報酬…宣伝サイト運営者摘発
2025/09/25 05:00
読売新聞オンライン



 海外のオンラインカジノを宣伝するサイトを運営し、違法賭博を手助けしたとして、国内のサイト運営者が岐阜県警に常習賭博ほう助容疑で摘発された。「必勝」と称して集めた客は約4年間で約670人。約700億円もの金を賭けさせた見返りに、カジノ側から多額の報酬を得ていたという。警察の捜査から、海外業者と結託して甘い汁を吸う違法ビジネスの実態が見えてきた。(村上喬亮、岐阜支局 林昂汰)

チャットで指南

 「抽選で毎週5万円分のポイントをプレゼント」。大阪市の会社役員の被告の男(40)(常習賭博ほう助罪で起訴)らは、運営するサイト「オンカジ必勝.com」でこう宣伝し、中米・オランダ領キュラソーの「ステークカジノ」への会員登録を勧めていた。


 捜査関係者によると、被告らは2021年頃にカジノ側と「アフィリエイト契約」を結び、サイトでステークカジノでの遊び方や「必勝法」を紹介。客をカジノに誘導することで報酬を得ていたとされる。

 さらに、若者に利用が広がるSNSの「ディスコード」を使い「オンカジ必勝倶楽部」というグループチャットを開設。入会金は1万円で、より具体的な勝ち方を指南するとうたい、最大で約300人を集めていたという。

 県警は被告らが紹介した約670人が、スロットやトランプの「ブラックジャック」などの賭け金として、計約700億円相当の「ビットコイン」などの暗号資産をカジノ側に送ったとみている。

歩合制
 全国で初めてオンラインカジノの宣伝サイトが摘発された今回の事件。警察当局が注目しているのが、被告らがカジノ客を集めて囲い込んでいた手口だ。

 動画配信者らが摘発された過去の賭博ほう助事件では、客がカジノで負けた額に応じて、紹介者の報酬が決まるケースが多かった。だが、被告らは紹介した客の賭け額に応じてカジノ側から報酬を得る「ベットシェア」という契約を結んでいた。「他のサイトとは全く違う」「有益な情報しか発信しない」と強調し、客が勝つことが自らの収益にもつながるとPRして信用を得ようとしていた。
2026/01/17(土) 17:54:24.89ID:wv9pVGeq0
総務省 オンラインカジノに係るアクセス抑止の在り方に関する検討会
中間論点整理(案)についての意見募集で寄せられた意見
意見募集期間2025年7月11日〜2025年8月15日

ソース57ページ目

近年、「kick(キック)」というライブ配信プラットフォームにおいて、日本人配信者によるライブ配信が盛んに行わています。kickは「Stake(ステイク)」というオンラインカジノ事業者が実質的に運営しているプラットフォームであり、同事業者の広告塔的役割を果たしていると見られます。このサイトの特徴は以下の通りです。Stake社が出資、運営に関与しているkickでは、多数の配信者がオンラインカジノのライブプレイを配信しています。オンラインカジノ配信を行うわけではない日本人配信者も多く参加しており、高額報酬により配信者数が急増しています。視聴者にとっては、配信サイトの画面内にあるリンク等からワンクリックでオンラインカジノ配信へ、ツークリック程度でカジノサイトにアクセス可能な状態となっています。



以下省略 
2026/01/17(土) 17:58:24.22ID:wv9pVGeq0
【悲報】kickさんとコレコレさん、お上から名指しされる

【田中構成員】 ありがとうございます。すいません、いつも本当にありがとうござい
ますということとあと、もう御存じかと思いますけどKickのような配信サイトが新しくで
きて、海外のオンラインカジノが、何というんですか、胴元というか、お金を出して、物
すごい配信者に95%も手数料を払うということで結構話題になったりしていて、それなん
かで日本の配信者がばんばん、有名なコレコレなんかも入ってきていますけれども、これ
ってもう全然オンラインカジノ、普通に見られるみたいなような状況になっているんです
けども、こういったプラットフォームが今後できてきたときに、警察庁さんってどう対応
されるのかなということと。

【警察庁】 依存症の問題に取り組んでいらっしゃる構成員の御意見ということで、私
どもとしましても重要と受け止めております。

ソース
30ページ目
https://www.soumu.go.jp/main_content/001034043.pdf
490名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2026/01/17(土) 18:05:32.74ID:NsaPvnWU0
インターネットホットラインセンター通報フォーム
カテゴリ 違法オンラインギャンブル等
https://www.internethotline.jp/reports11
491名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2026/01/17(土) 18:08:34.84ID:CqzzrcF90
Kickの運営会社の親会社は、オンラインカジノ・スポーツベッティングの「Stake」を運営するEasygo Entertainment Pty Ltdであり、Easygoのウェブサイトには、運営ブランドとして「Kick」と「Stake」が並んで表記されています。運営会社は別ではあるものの、日本で最近オンラインカジノ利用者に対する取り締まりが厳しくなっていることもあってか、Kickでの配信を問題であると考えるユーザーも多いのが現状です
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