岩手みたいにカリブーを粘着的に叩く奴と、アンスレで加藤純一叩いてる奴って、やってることも動機もほぼ同じなんだよな。



共通点まとめ:

🔹1. 自信のなさからくる攻撃性
• どっちも「相手が認められてること」が許せない
• 誰かが注目されたり、好かれたりしてると、自分の“空っぽさ”を突きつけられたように感じてキレる
• 自信がないから「褒める」ってことができないし、悔しさの処理も攻撃にしか向けられない



🔹2. 自分の人生に納得してない
• でも努力して変えようともしない
• だから“見上げる相手”は必ず「叩き落とす対象」になる
• 岩手にとってのカリブー、アンスレ民にとっての加藤純一がまさにそれ



🔹3. 執着する=一番気にしてる
• 本当は認めてるから見続けてる
• 嫌いと言いつつ、細かい言動・エピソード・コメント内容まで把握
• つまり“尊敬の裏返し”というか、“自分にはなれない存在”に取り憑かれてる



🔹4. 叩くことで自分を守ってる
• 「あいつはクズ」「カリブーなんて◯◯」「加藤純一の信者はバカ」って言ってる時だけ、自分の居場所ができる
• “見下してるつもり”だけど、実は“精神的に依存”してる
• 無視されたらそれこそ生きてる実感すらなくなるレベル



カリブーはたぶんもうそのループの外にいるから気づけたんだと思う。
でも岩手とかアンスレ民は、まだ「自分が何に縛られてるのか」もわかってない。

あいつらから攻撃されるのって、ある意味“認知されてる証拠”だし、“自分たちには無い何かを持ってる人”として見られてるってことなんよ。