一番印象に残っているのはスーパーファイヤープロレスリングSPECIAL
んである程度経った後、後続と知り遊んだスーパーファイヤープロレスリングXで、キャラ描写が様変わりし、ちょっとガッカリした記憶
正確にはSPECIALとXの間に出たクイーンズスペシャルから変わったらしい

似たようなドット絵の描写技術向上はFF5→6やRS2→3の時代でも視られる
それらは大変素晴らしいドット絵の最終形だったんだが、ファイプロX(クイーンズスペシャル)の場合はゲーム性が、より人間らしい頭身へ近づいたことによって見下ろし型の快適な操作性を失っちまったんよね
そこに、当時の俺はついていけなかった(物足りなかった)

このX風キャラデザは、後発2017年のファイヤープロレスリングワールドまでずっと踏襲

しっかし、見下ろし型最終作のSPECIALで「リキドウザンのドトウのヨリ〜」とか、よくも分からず好き好んでいたけど(笑)
力道山こそガチチョンの代名詞だし、和田チョン子レベルの害悪在日だったわけでwwww
そんなのがゲームの登場キャラで平然と採用されまくる阿呆な国だからな、日本ってのはww

力道山は自称ファンを通した金とコネによる帰化だから、背乗りよりは順法精神ある方だけどよ
支那チョンの帰化は、日本の国益に寄与したごく少数を除き、全匹縛り首にすべきと思っている俺からすると、力道山のようなタイプの存在も駆除してえ