また近年アメリカでは親日が増えすぎたことを懸念して
日本を敵視するように仕向けるようなハリウッド映画や歴史本も続々と出てきてる

沈黙 −サイレンス− スコセッシ監督原作遠藤周作の隠れキリシタン拷問映画
オッペンハイマー 原爆正当化映画
ミナマタ (これは製薬企業批判にもつながるからアメリカでは上映されなかった)