>>713
これはフィクションです実際の人物や人物名ここでの書き込みは関係ありません。

母親「スマホ?まだ早いしそんなお金ないわよ」

スマホは中学生までは買って貰えなかった

小学生では自然と友達が多く毎日顔を合わせ遊びに行くときもスマホがなくても困ることはなかった

ただスマホをみんな持ってるのに自分だけスマホを持っていないのはミジめだった

小学生で家が貧乏なことには気付いていた

他の家庭とは違うんだと小学生で気が付いて友達を家に呼ぶのは止めないといけなかった

通学途中上級生の木村にイジメられる
木村は卒業する時にぼくにこういい放つ

木村「俺と同じ中学校に来たら酷い目にあわす」

卒業して木村がいなくなってからぼくの平穏は続いたのは良かったが中学生になってまた木村にイジメられる

中学生になるとぼくの初恋で卓球部の愛ちゃんと出会う

ぼくはその頃スポーツは嫌いで文化部だったけどずっと好きで思っていた