これはフィクションです実際の人物とここでの書き込みは関係ありません。

序章

友達「スマホ連絡先交換しよ」

小学生で当たり前のようにスマホを持ってる

ぼくは貧乏な家に産まれたからスマホを持っていなかった

友達「お母さんに買って貰えばいいじゃん」

何気ない小学生の無邪気な言葉がぼくに取っては負荷でしかなかった