基板の重さが21kg?
裁判所で裁判官の前で返却するんだから必ず間違いがない様に
普通なら返却前に小川がやさぐれに渡した基板の枚数の確認と
重さを測ってから返却するよな。

もし21kgより軽ければ何の基板が足りないのか裁判官はやさぐれに聞くはず。

其れでやさぐれが答えられ無ければ返却自体を無しにして判決まで行くが
今回は小川はやさぐれに三万返金してやさぐれは基板を返却した。

コレはやさぐれより小川が基板の枚数が足りなくて軽くても良いから
とにかく基板を1日でも早く返却して欲しかったと言う事実に他ならない。

何故そんなに基板返却にこだわったんだろうね?
不思議だね〜?
既にその基板を他社に売り渡す契約でも結んでてその期日が
迫ってたのかねえ?