今回は確認、伝達のミスが双方にあったことはほぼ間違いないが、
メーカーはプロなんだから、顧客が満足できるものを仕上げなきゃいけない。
仕様の変更ができないならできないって断らないといけないし、
その都度確認すべき事項があるなら細かくそれをしないといけない。

顧客のほとんどは素人なんだから、プロ側がフォローするのも当たり前。
じゃないとこういった物件が出来上がってしまう。

今までは法的責任がどうとかこうとかは逃げて済んでいたが、
インフルエンサーが動画にしたらデジタルタトゥーとして残ることを
企業側が考えないといけない時代になった。
まぁ古い体制みたいはところは変わらないだろうなぁ・・・