P子研究所ヒトリゴト🥳
P子の幼少期、ある部分を重要視介入する者がいてたなら人生はまたちがうものだった可能性は大きい
その部分は各種症状を発生させる基幹的動力部になる
その部分、幼少期は別の意味を持ち大人になればまた別の意味を持つ
そして、その部分の存在が強ければ強いほどあることも意味する