“ファンクラブ”という形式でありながら、グッズ案や企画のご協力を募ったり、自由度の高いONEFANの新たな使い方・サービスを模索したり、言わば皆さまを私の共犯者にしてしまえる面白すぎる場所ができました。私もここでのコンテンツを通して、普段とは全く違った一面をお見せしていく事になると思います。秘密の作戦会議や取引が行われる場所…こんなの小さい頃憧れ続けた秘密結社じゃないですか、とてもワクワクしますね。様々なサービスを通して、新しいオタ活の形を見付けられたら良いなと思います。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000101.000051311.html