>>500
法律をまったく調べてないで語ってんのか?
2回俺を罵倒したよな?
もう一度聞くが法律を犯そうという意図があるのか?
以下引用

インターネット上で匿名者を罵倒した場合の法的責任
最近、奇異な刑事事件が発生した。その概要は次のとおりである。
某オンラインゲームにおける匿名「YOLO#41267」という男性Aが、2017年7月に、当該ゲームにおけるチャットルームで、匿名が「JOBA」という男性Bと言い争いとなり、「YOLO#41267」が「JOBA」は役立たずで、くずだと罵倒した。

2人とも互いの本当の身分や氏名を知らなかったが、男性Bは「YOLO#41267」に対し刑事告訴を提起し、屏東地検察署の検察官がIPの位置から「YOLO#41267」の本当の身分を特定し、刑法第309条第1項の公然侮辱罪(公然と人を侮辱した者は、拘留または三百元以下の罰金に処する。)により男性Aを起訴した。

第一審裁判所は、審理の結果、匿名または偽名によりインターネット上で他者と交流することは、実社会における交流との違いはないため、匿名または偽名であってもその名誉権は法的保護を受けると認め、公然侮辱罪は成立すると判断した。また、男性Aは2回罵倒したため、第一審裁判所は男性Aについて2つの公然侮辱罪が成立すると判断し、それぞれ10日間の拘留に処するとし、併合後の刑期は15日間となり、罰金を代替刑とすることができる旨の判決を下した。