平塚正幸 2021年11月29日

支配層はワクチンの定期接種化を目論んでいますから、来春以降、また感染爆発が喧伝されることは間違いないでしょう。

現に全国の医療施設では第6波に備え37000もの病床が準備されているし、5〜11歳の児童を対象とする接種が来年2月から開始されます。

さらに国産ワクチンの開発を指導する「先進的研究開発戦略センター」の設立が決定し、国内2箇所のワクチン工場が再来年からの操業であることなどからしても、

また派手に感染爆発で大騒ぎしなくてはならないわけです。