ニンポーは業務委託で仕事を請け負いヘクトパスカル山田らに車で送迎されて塵のコンカフェに行って宣伝した
だからジャージ姿だったわけだ
帰りに元々ニンポー行きたがってた学生服セクキャバの(おっ/ぱいパブ平均年齢22歳以下のみ)店へ
事前に仕事帰りに風俗の店には行くつもりで話はまとまっていた

ニンポーは「どうしても若い女とキスがしたい、若い女のおっ/ぱいを見たい」という強い願望があったよう
そこに物言いをつけたのがハイプリだ
ハイプリ「ガールズバーは若い子がいてもナンパの技術と顔と金がある程度無ければつれないからニンポーさんには無理」
「セクキャバは若い子が多くいてキスもおっぱいも吸えて下手すれば下も触れる店もある
でも、それで元気になった俺達の暴れん坊は沈めて貰えないぞ?」
ニンポー「家に帰ってから余韻で自分で慰めたら2度美味しい」と
山田&ハイプリ「うーん・・ニンポーさんはその状態が辛い事をしらないから」
ニンポー「ぼくはデリヘルやソープはちょっと自信がありません」
山田&ハイプリは「お任せすればいい相手はプロだよ」という
ニンポー「制服セクキャバがいいです」経験は親方のみのニンポーは頑として譲らなかった
ハイプリ「なら制服のピンサロに行かない?ヘルスは次でさ」
ニンポー「ピンサロって名前は知ってるけど具体的に何するところなんですか?」
ハイプリ「数人の子が入れ代わり立ち代わりでFしてくれたりテコキしてくれる店」
ニンポー「制服とキスとおっぱいは?」
ハイプリ「頼めばおっぱいは可能かもしれないけどキスは絶対無理かな・・けど制服の子がしゃぶってくれるよ?」
ニンポー「うーーん・・・」と長考したのちに「奢って貰う身分だからそれで折れますw」
山田&ハイプリ「よかったじゃあそこいこ」