もっとも懸念されている のは、若い世代がワクチン接種を受けたあと 4〜10 日で発症する心筋症で、すでに多数の報告例があ ります。心不全、不整脈などの症状が現れ、死に至る可能性があります。

精製されたスパイクタン パクを血流に注入した動物での実験では、動物が心血管障害を発症し、さらにスパイクタンパクが血 液脳関門を通過して脳に損傷を与えることが実証され、

ウイルス免疫学者のカナダ・ゲルフ大学バイラム・ブライドル准教授は「科学者たちの重大な過ちは、スパイ クタンパクは血液循環に入らないと考えた事だった。」と語ります。