どっちもどっち厨というのがいる。
叩かれて分の悪かった方の厨房が、悔しさのあまり別人のフリをし、
揉め事の双方を「どっちもどっち」と結論づける事によって、
自分も痛いが相手も痛かったと
せめて痛み分けで玉砕しようという、よくある手である。