>>852
>>852
>医者がどこまで検査をやってるかにもよるのもある。

どこまで検査をやっているかによるものとは?例えば?具体的には?
全国一律国で定められているDSM(精神障害の診断・統計マニュアル)を鑑みながら
1年半年という長期スパンの中で患者の容態を逐一確認を行い、マニュアル通り
診断しているので検査方法にばらつきなど存在しない。一部の検査方法を抜くことは
医師法違反に抵触することになり、リスクを背負ってまで
手を抜いたとは到底考えられないしそうするメリットなどがない。
況してや子供でもわかるようなバレバレな嘘で医師を騙すことなど到底不可能。
上のレスの記事の医者が断言しているようにそんなことは自明だ。
詐病かどうかの判断については、誰よりも診断書を書く医師に責任が重大だ。
証拠も無いのに嘘言ってはいかんよ。そういうデマは医師を愚弄しいるだけだ。
結論を急ぎすぎてるのはアンチ方でしょう。
カミングアウトしてからずっと不正受給だと誹謗した違法行為は目に余るものがあるという話であって
そういう事も含めて稚拙という発言は棚に上げるに等しい。

>日常生活において介添えが必要とされる障害者が、一人で外出してイベント参加やカラオケに興じている様が問題視されている

>>677にもレスしたが
最初に介添えが必要と言って2級bフ診断が下されbトも、その後回封恚合によってbヘ
3級に降格されることはある。しかし介添えの必要がなくなったとはいえ、
等級が下がらないのは医師の総合的な判断から見て引き続き、
2級の診断を下す場合もある。
だから偏に不正受給となる証拠にはなならないし詐欺だと言い切れない。

2級から3級になりまた2級に戻った事例患者。
https://www.youtube.com/watch?v=wEArfscbZKg