ハゲをはじめ国民主権党信者の多くがコロナ禍以前から社会から疎外されていたことが分かるハゲの主張
マスク社会がその最終形態であると嘆くハゲw
大多数の周囲の人々からすれば、孤立しているのはハゲ、その人w
コロナ禍以前からハゲは大家とトラブルが絶えなかったという
これはハゲの対人関係に問題があったという証拠と言えるだろう

ハゲ「マスクを付けると、対人交流がとれない。相手の感情を読み取れない。孤立した社会にどんどん加速してします。私はそれが一番悲しいんです。なんで、同じ人間なのに、相手を疑いながら話さなければいけないんでしょうか?そのようなおかしな社会に、このマスク社会は、もう最終段階として…思っても…いいぐらいに、えー、この大きな分断を図っているんです。もう、いままでから、ずーっと、コロナ感染症が始まる前まで、始まる前から、大きな分断はされていました。もうこのコロナ騒動によって、本当に相手を疑う、そういう心が、皆さん、知らぬ間に、知らず知らずのうちに植え付けられてしまいました。そんな社会はもうおかしい。止めましょう!」