>>91
爺がよく「俺にはお抱えの弁護士がいる」と言っているが、バカ丸出しだな。
「お抱え」という日本語の意味をまるで理解しないで使用している。
通常、「お抱えの弁護士」というのは、顧問料を支払ってる関係を意味するもの。
底辺の爺に、弁護士と顧問契約を結べるはずが無いのは周知の事実。
根性無しのへタレが、「俺のバックには○○がついてる」と吠えているのと同じだよ。
爺の言っている弁護士は、以前、交通事故に遭ったときに相手方との交渉を委任した方だな。
事故の過失割合が相手方に多かったので、爺の懐に結構まとまった解決金が入ったはず。
それに味をしめて、以降は事あるごとに「俺には弁護士が・・・」と恫喝するようになったのさ。
俺もある案件を何人かの弁護士に委任したことがあるが、それ以降、毎年年賀状が届くよ。
爺が語る「俺の弁護士は・・・」もその程度の繋がりだと思うが。