大川息子が電話してくることは折り込み済みだったんだろうな。ガス抜きに。

それからさ、夕べ一番の驚きは、夜回り先生の水谷修氏を知らないばかりか、どういう人か凸者に尋ねるわけでもないわ、言うに事欠いて「どこのオッサンかもわからん奴に…」だよ。
相手は心配して電話してくれてるのに、自分より専門性のある人の名前出されて暴言吐くとか、いつもに増して自己愛強過ぎる。
長く活動されてる水谷氏と話が出来れば、100%コレコレより適切な手助けがあったろうに、死が目の前に差し迫ってるのに事の本質が見抜けない役所の人間みたいで本当にやるせなかった。
結局、虐待されてると相談してきた14歳の女の子の安全性より、自尊心が勝ってしまう。
事の真偽を測るセンスも無いから子供に録音の仕方まで聞いたりして、明らかに過去にあった偽の録音の件に引っ張られてたよね。
結果嘘の事案だったとしても、それですら当人が問題を抱えてる可能性はあるし、事の性格上、最初から嘘を念頭に考えるべき案件じゃないからな。