会長が過去に運営について話してたこと、うる覚えだし違うとこもあるかも
「ホロライブのニュースを集めて面白い順に上から10個並べて運営さんに確認を取ると上から8個却下される、面白く弄るんでと言っても却下される」
「運営さんにモデレーターお願いしても英語と日本語両方わかる人材がいないと言われる」
「視聴者にモデレーターを配りたいと言ってもファンは楽しむために来てるからそんなことはさせてはいけないと言われる」
歌って見た動画出して欲しいと言われやり方が分からないと言った後泣きそうな声で「運営は何もしてくれない」その後かなたが部屋に入ってきて泣き崩れる(荒らしモデレーター騒動の時だったと思う)
「新ルールで企画が通らない」
「もうあさココはできない」
「運営が英語を理解してない」
「アイドルとしてアウトなことは思いつくけどセーフなエンターテイメントが浮かばない」

後は強制?休止の時の◯◯◯助けてだったり
理由をギリギリのラインで話してくれたメン限と昨日のメン限(◯◯◯◯「だけは」感謝してる)等からも会長は運営に絶望してる

なんでYouTubeが荒らし対策してくれたのに卒業思いとどまらなかったのか(そもそもこれも運営じゃなく会長自身でYouTubeに掛け合ってたし)
やりたいことなんてホロライブに残りつつ魂ですればいいのにとも思ったけど最近の話聞いて全部理解できた
荒らしがどうとかやりたいことがどうとかより1番はもうカバーと仕事したくないんだよ