以前のスレで教えてくれたスタンフォード大学の研究を読むと
https://snap.stanford.edu/conflict/
web上でのネガティブな攻撃の広がり方の研究
攻撃する側をアタッカー、止めようとする側をディフェンダーと定義して
各々の方法を分類してその関わり度合いと防御成功率が数式化されているわけだが
この式に日本人がよく取りがちな何もせず無視の場合の数値を代入すれば
防御成功率は決して高い部類では無く無視放置する方法が適策などでは無いという事が見えて来る