連日連夜にじにボコられるようになったホロアンは度重なる敗北によって精神を侵し精神疾患を患う者が続出していた

ホロアン民��「バグがぁ〜バグがぁ〜」
ホロアン民��‍♀「あっ運営が返信してくれたぁバグ公認なんだぁ」(テンプレ対応)
ホロアン民��‍♂「にじには効かないバグなんだぁ〜」
ホロアン民��‍♀「ギザギザがぁ〜」

俺「しっ…��にじファンさん、あっちを見てはいけないよ…」
にじファン����‍♀「俺さん、あの人達は一体どうしてしまったの…?」
俺「あいつらは数字にしか興味無いガイジの成れの果てさ��他人の数字しか誇れるモノが無くホロライブに寄生して威張り散らしていたんだ��」
にじファン����‍♀「どうしてそんな無意味な事を…」
俺「それが彼らの人生の全てだったのさ��真実が明らかになりホロライブがにじさんじに数字ですらボロ負けするようになってから現実を受け入れられずにゾンビ化したんだ��」
にじファン����‍♀「悲しい人達なのね…」
俺「あぁだがあいつらの自業自得さ��俺らが悔やむことじゃない、俺達に出来るのはあいつらを反面教師にしてああならないように健全にファンを続けていくことだけだ��」
にじファン����‍♀「俺さん、もう行きましょうか…」
俺「おう、そうだな飯でも行くか!��」

──完──