この平塚とかと、トランプ現象って同じものですよね。
もちろん、立花孝志もこの流れなんだけど。

結局、こういう馬鹿って、
以前は発言権がなかったんですよ、
マスコミには、はじかれるから。

それがネット時代になって、
「俺たち馬鹿にも発言権はあるんだ、
実は馬鹿こそ正しかったんだ!」
ということで増長してたわけですけど、
「やっぱり、馬鹿は駄目だった」
と理解されてるのが最近の情勢ですね。


もちろん、これには背景があって、
その「マスコミ」とか「大学」とか、
そういうものが通用しなくなりましたよね。

そういうのが通用しなくなって、一気に
安易な、それよりも馬鹿な連中が増長したんだけど、
やっぱり、すぐに限界が見えてしまったというね。

その辺が昨年あたりまでの総括になるでしょうね。